街めぐりの最大の目的は、景観を目で楽しむこと。普段現在地から目的地までを最短距離で歩き、途中の様子には目もくれず過ごしている俺のようなサラリーマンが多い。そして旅行もなるべくあそことここは絶対回って~と結局歩きつかれて帰って来る。残ったのは手元にある土産とスマホに映っている定番の景色だけ。

特に京都は見どころがたくさんあるし全部行きたいのは分かるのだが、できればゆっくり歩いて目に景色を焼き付ける余裕のある癒し旅もいいのではないかと思う。まぁこれは俺が大阪住みで近いというのもあるのだが、2回目の京都はそういった風に過ごして欲しい。

京都らしい雰囲気が味わえるのは、やっぱり花街。祇園の花街は京都メインストリートといっても過言ではないだろう。カメラを構える旅行客の姿が多い。昼にいけば家族でワイワイ、カップルでワイワイ、友達同士でワイワイ。夜はカップルと友達同士、そして俺と同類と思われる男どもの割合が増える。

一見さんお断りの文化もあるため、この時間に祇園界隈を歩くとすれば、景色を見に来る以外には大抵が風俗かキャバクラ目的だと分かる。自分も男だが、男は分かりやすくて面白い。がっつく詰め込み旅も楽しいが、一つの場所を徒歩で回るのんびり旅行もいいもんだぞ。

交通手段(往復)と料金電車800円
ホテル代0円
飲食代1,300円
総額京都祇園旅行は2,100円で満足♪
Posted in 街めぐり情報.Tagged , , .

風俗旅行にありがてぇー!一番安い風俗

風俗旅行では、その場で自由に風俗業種や店を決めることも多い。普通のソープ選ぶはずが高級店にドストライクな可愛い子がいてATMに走ることもある。

金欠状態で迎えた2日目、心もとない財布の残高でも遊べるのが「メンズエステ」。メンエスには何回も助けられた・・・(天を見上げながら)。
風俗旅行先で困ったら、とりあえずメンエス情報を開くことをオススメする。

風俗旅行をグッと安く済ませるなら↓

エステドゥロア

Leave a reply

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>