増税でじわじわと精神的ダメージを追う今日この頃。自然とおいしいものと新潟色白美人に癒されたい~という、ただそれだけの願望で新潟県に飛ぶことにした。

しかし世は増税地獄である・・・風俗店は増税が関係あるのか?が気になったが、少なくとも近所の行きつけのソープ、デリヘル、エステではこれぽっちも上がっていなかった。

とはいえ電車賃や飛行機運賃が上がっているから、風俗旅行で全国を飛び回っている身としては2%分の増税がかなり痛い。ということで見事に貧乏性を発動し、新潟市内の東堀通も東大通にも目もくれず(どちらも有名なソープ街)、お財布の味方「メンズエステ」を召喚した。

新潟は驚くことに、ソープランドよりもメンズエステの方が少ない。見た目だけで十分の色白美人が多いんだから俺としてはエステがもっと栄えていても良いんじゃないかと思うんだが。

60分13,000円、エステとしては安くも高くもない中間だろう。しかし女の子の質が高い。写真の通りスタイルがよくスレンダー。お姉さん系で色気と品がある。正直大阪の馴染みのギャル嬢とはエラい違いだ(笑)

全身にくまなくオイルを付け、ゆっくりしたスピードで柔らかい手が背中を這っていく。背中、尻、太もも、足先まで「あ、ココ固い♪」なんて言われながら、マッサージテクもほどほどにある。まぁメンズエステの楽しみは仰向けになってからが本番なんだが。

仰向けになるとセラピストちゃんのお胸に目が行く。胸元をガン見しながら「大きいねぇ」なんて言ってもビンタが飛んでこないなんて風俗は素敵な場所だと思う。

お腹あたりからは一旦アソコを避け、太もも、足先へと心地よい力でマッサージ。俺のアソコは半分勃っていた。「もう固くなってますね~ほぐしていきましょうか♪」と、追加のオイルをエロく垂らして見せつけてくるお嬢。

そしてどんな動きをしているか寝転んでいてよく見えないのが惜しいほど・・・手技がすごかった。片手で棒を扱きながら、もう片方でアナルの入り口(いや出口)に指を引っかけてクイクイと遊ぶ。乳首への不意打ちで、あっという間に昇天・・・。

エステは手コキだから物足りない、と思っている男がいるならまだまだ初心者だろう。白くて美しい両手で下半身の性感帯という性感帯を弄り回すときのいやらしい目つきを俺は忘れない。

メンズエステ料金(60分)13,000円
交通手段(往復)と料金飛行機20,000円
ホテル代4,400円
飲食代5,100円
総額新潟風俗は42,500円でスッキリ♪

名古屋のメシってたまに食べたくなるんだよな。ひつまぶし、手羽先、味噌カツ、天むす・・・定番が良いんだよ定番が。風俗旅行なんだかグルメ旅なんだか分からなくなってくる場所、っていうのが幸せな旅行スタイルだと思う。

今回は旅行まで期間があったため、せっかくだからと名古屋で人気のデリヘルの、それまた人気のNO.1嬢を予約してみた。

ナンバー嬢はルックスもサービスも当たりが多いんだが、上手く可愛げのある女子を演じてくれるか、それともプロ根性を見せてくるかで大きく違う。俺は前者のほうが好きだ。みんなもそうなんじゃないか?

俺が思うデリヘルのナンバー嬢の傾向として、店舗のナンバー嬢とはちょっと違う、アットホームでどこか不思議な雰囲気を持っている。特別美人でもないのに通いたくなるというか、守りたくなるというか。

今回の名古屋嬢みうちゃん(仮名)も例に漏れず「恋愛感」が上手な子だった。NO.1デリヘル嬢って実は私生活も仕事も真面目で、だからプレイも正統派の恋人プレイなんだ、と。

みうちゃんはセミロングの茶髪を揺らす、23歳の素朴な女の子。街で出会ってもこの子がデリヘル嬢だとは誰も分かるまい。

サービスやプレイに過剰さがないから、本当に俺がいい男だからこうやってベタベタしてくれるしキスもたくさんしてくれるしお掃除フェラなんかもやってくれるのだ・・・という勘違いを絶対してしまうような、そんなナチュラルな接客。

驚いたのは会話の中で「毎日手作りのお弁当なんです♪」と言ってたこと。弁当作って出勤して弁当食べて帰って、弁当箱を洗う。もうOLじゃないかね、チミ。こういう、風俗嬢なんだけど普通の生活ができる子っていうのがNO.1嬢になれるヒミツじゃないかと思ったりした。

全然名古屋関係なくなっちゃったけど、ちなみにみうちゃんは普段全然名古屋メシを食わないらしい。旅行で友達が来たときは食べるらしいけど。

デリヘル料金(60分)20,000円
交通手段(往復)と料金高速バス4,750円
ホテル代4,170円
飲食代3,800円
総額名古屋風俗は32,720円でスッキリ♪

やたらと最近俺の周りで行ってるヤツの多い「皆生温泉」。読み方は「かいけ」温泉だ。

鳥取は人生で一度砂丘を見に行ったくらいで、それ以外あまり気にしたことがなかったが・・・調べてみるとまず店舗の数に驚いた。なんと10店舗もある。鳥取に10店舗なんてあると思わないじゃないか。今までノーチェックでホンマすんませんという感じだ。

行こうと決断したきっかけは俺の地元大阪からも比較的近いことと、店のHPだ。大体地方のソープのHPはいい意味でレトロ、悪い意味でダサいデザインが多いのだが、皆生温泉のソープは全部といって良いほどオシャレなのだ。

ダサいデザインも味があると言えばあるのだが、HPは店の看板だと思ってる俺からすると綺麗なほうが店や女の子にも期待できる。

10店舗の中から選んだのは、若すぎず熟しすぎずのちょうどいい女の子がたくさんいた店だ。その中の28歳、モザイクでほとんど顔は分からなかったが、年齢がちょうどいい彼女に決めた。こういうのは当たる時は当たるし当たらないときは当たらない。温泉街のソープランドはこれくらいのアバウトな運試しで良いのだ。

Aちゃんとは夕飯を食い温泉から上がった後、21時半頃から遊んだ。温泉街だからか接客にはものすごく慣れており、ちょっとしたベテラン感が心地よかった。控えめな嬢で口数は少なかったものの、エロイ吐息の全身リップに絶対アソコから口と手を離さないプロ根性。

俺としてのクライマックスは「もう濡れてきちゃった・・・ダメ?」と目の前で言われた瞬間だった。嬢は俺の手を自分の下半身に持ってきて、ほら、と指を入れさせた。もうね、トロトロだった。

ゴム付けてもらって、嬢は騎乗位するつもりだったみたいだけどこっちからガンガンいかせてもらった。とても煽り方が上手なお嬢だったなぁ。

終わった後、良かったらまた来てくださいねって言われて、温泉街にあるソープランドのちょっとした淋しさみたいなのを感じた。一見も多いだろうからー。

ソープランド料金(70分)20,000円
交通手段(往復)と料金高速バス14,000円と地元バス580円
ホテル代5,300円
飲食代4,920円
総額鳥取・皆生温泉風俗は44,800円でスッキリ♪

風俗旅行にありがてぇー!一番安い風俗

風俗旅行では、その場で自由に風俗業種や店を決めることも多い。普通のソープ選ぶはずが高級店にドストライクな可愛い子がいてATMに走ることもある。

金欠状態で迎えた2日目、心もとない財布の残高でも遊べるのが「メンズエステ」。メンエスには何回も助けられた・・・(天を見上げながら)。
風俗旅行先で困ったら、とりあえずメンエス情報を開くことをオススメする。

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