思い立ったが吉日とばかりに京都へとやって来た。
京都は言わずもがな観光名所が数多く、あらかじめ目的の場所をピックアップしておかないと一日どころか一週間あっても巡るのは無理だし、有名どころはどこに行っても混雑している。

そんなわけで、まず清水寺を目指してスタートを切ってみる事にした。
平日にも拘らず、観光客で溢れかえっていて学生や外人さん達とも結構すれ違った。
風情ある石畳を歩いて辿り着けば丁度昼時で、京のやさいそばを食べて、地主神社でいいご縁がありますようにと参拝し、茶屋で一息入れて甘酒を飲んでから戻ってきた。

駅前のホテルを予約してあって、部屋はダブルで22平米あるしそこそこ綺麗。ここでデリヘル嬢を呼んでみようと考えていた。
その前に近場の散策を済ませてから夕食をとることにして、目星を付けた居酒屋でお店自慢の串焼きと黒毛和牛の炭火焼を二時間飲み放題付きで楽しんだ。

部屋に戻ってデリヘル嬢を呼ぶために、スマホでお店を探しながらサイトに並ぶ風俗嬢たちの写真に目を通してみたが、あまりピンとくる女の子がいなくて電話口に出たスタッフに確認してから選んでみようと思い、目星を付けていった。
かなり格安料金で掲載しているお店もあったが、外す不安の方が大きくてそれらしき金額のお店に電話を入れてみる事にした。
カワイイ素人女子とか、モデル級でハイレベルな美女から愛嬌抜群の妹系女子まで揃っていますとか、濃厚に絡み合える、なんて謳い文句に本当だろうかと疑ってしまうところも多少はあるが、それよりも期待感の方が勝っていた。
色々と話をした結果、店長のお勧めだという女性が来てくれるらしい。
向かわせるのに多少時間が掛かるけど、この子であれば期待に応えられると薦められたので待ってみることに。

暫くしてノックの音が聞こえたのでドアを開けてみると、上品で清楚な感じのする女性が「呼んでくださり有り難う御座います。」と言ってお辞儀をしてくれた。
可愛い、とか綺麗、じゃなくてこれが「美しい」ってことか・・・と見とれてしまった。
部屋の中へと招き入れて上から下まで眺めていたら「どないしはりま、、やあ、かなんなぁ」とくすくす笑っているのが可愛い。いいなぁ京都弁・・・。

待っている時間が少し長かったので、本当はダメだけど時短もできるしシャワーを済ませていたんだが「是非ご一緒に」なんて誘われたらホイホイ釣られるしかない。
ボディーソープを手のひらに乗せ身体中を洗ってもらい、すでに元気いっぱいの息子もゆるゆる丁寧すぎるほど磨かれる。
気持ちが良すぎてオッパイを触ったら、あん、と笑って声を出し、口元へ押し付けられて吸い付いた。
興奮状態がマックスに近づいてきてマズい展開になっているのだが、ギンギンに立ち上がった息子は彼女の手中にあって、上下運動が激しさを増している。
マズイ、マズいぞと我慢をするのだが、綺麗な瞳と目線が合った瞬間に、あっけなく放出させられていた。

ベットに移動して彼女と横になり、先程の続きとばかり乳首に吸い付いて、指をワレメに沿って撫でてみた。唇を重ねたディープキスが激しくなっている。
ヌルリとした感触があり、指の先端にクリを感じた。奥へ差し込んで引き抜けば蜜がたっぷり指先に着いてきて、クリめがけて擦り浸けていった。
彼女の嬌声が部屋中に響くとともに、心地いい脱力感の中で満たされた時間をベットの中で過ごしていた。

店長が紹介してくれたお勧めの彼女は大当たりだった。もしかしたら清水寺の風俗遊び祈願の効果かもしれない。
流石店長の一押し嬢だと教えてあげて、お礼とまた来ると言っていたと、そのように伝えて欲しいと頼んでからお別れをした。
帰りに綺麗な和柄の扇子を買って帰ったが、見る度に彼女のことを思い出して思い出し興奮をしそうになっている(笑)

デリヘル料金(60分)16,000円
交通手段(往復)と料金電車1140円
ホテル代11520円
飲食代1140円
総額京都風俗旅行は35660円でスッキリ♪

世はコロナ。全国旅行と風俗遊びが生き甲斐の俺にとっては厳しい状況が続く。
趣味がどちらもNGなんてそんな馬鹿な話があるだろうか。

しかし引きこもり大人しく家でシコっているばかりの俺ではない。
どうにか安全に旅行も風俗遊びもコンプリートできないか、と少ない脳みそを働かせていると、突如吉報が届いた。
それは「GO TOトラベルキャンペーン」だ。

もちろん俺も何も考えず食いついたわけではない。自分が移すわけにもいかないし、移されるのもご免だからな。
GO TOが発表されたときはまだ体も心もステイホーム状態だったが、世の中もだんだんとウィズ・コロナへとシフトチェンジしてきた。
どこまで行動するか、何が危険か安全かの感じ方は個人個人違うだろうが、俺としてはとにかくマスクをしてなるべく喋らずにいればリスクは減らせるのではないかと踏んだ。
そういう点で、同じ旅行でも一人旅ならほとんど誰とも喋らないため迷惑もそこまでかからないように思えた。

そういう意味で大体の風俗業種は避けなければならないが、一つだけ何とか遊べそうなところがあった。
それは風俗エステだ。

ただ、今回はそれを第一目的にするのではなく出来ればという感じで、メインは北海道グルメを満喫することだった。
北海道でも夏は暑いが冬よりは断然動き回りやすい。
北海道は札幌に到着すると、早速昼飯に回転寿司へ。
平日ではあったが、やはり以前よりかなり人が少ない。

ああ、こんなに安いのに大阪で食う高い寿司と同じくらいのクオリティ!特にサーモンといくらの味と食感が全く違う。

久々に体と心全体で感動を覚えた。夜は味噌ラーメンとビール、そして女子ばかりで肩身が狭い〆パフェ。
俺はこの豊満ボディを見てもらえば一目瞭然の、辛党でもありかなりの甘党でもある男だ。
夜の人出自体が少ないからか、〆パフェ屋も列が少しできかけている、くらいの人数だった。
さすがに夜は腹一杯でしばらく寝ころぶのも厳しく、女の子に会うのは諦めた。
その代わり、美味しいものをたらふく食べHPが回復したのか、翌朝のマグナムは最強クラスにいきり立っていた。

風俗エステサイトで適当に品定めし、GO TOで浮く予定の金額分の少しだけ奮発することにした。
高級エステというやつだ。
いやしかし、北海道の高級エステは安い・・・もはや高級ではない。
ただでさえエステ娘は可愛いのだが、それに咥えて・・・ではなく加えて北海道の色白と方言、高級店ということで何倍にも嬢がきらびやかに見えた。

マスク効果もあったかもしれないが、ほぼ見た目は女優である。
マスクをすると表情がイマイチ分からないのでどうかなと思ったが、この雪ん子ちゃんは目元が細くなったりアーチ状に動いたりと目元だけで見事に喜怒哀楽を表現していた。
お互いにコロナの話題を語り、言葉少なにサービスをしてもらったが、それがまた手技に集中できてかなり良かった。いつもより幾分か早く達してしまったかもしれない。
他の風俗では会話が大事だと思うが、風俗エステに限ってはお互いに気をつけようねと言い合ってから行えば、全く満足感損なわれることなく楽しめると思った。

今回は大阪⇔北海道の1泊2日旅という詰め込みツアーを敢行したが、キャンペーンのおかげで「ラーメン食べに北海道まで行ってくるわ」という感覚のセレブ生活が味わえた。
良いホテル・良い食事・いいエステだったのでトータル的には普段とあまり変わらないがコスパは最高だ。
新千歳空港でソフトクリームとコーンパンをむさぼりギリギリまで腹に詰め込む。
お土産はやっぱりラーメンだろう。某エビラーメンの店のラーメンセットを買い、今後もしばらく続くであろうステイホーム生活に備えるのだった。
そして北海道に行くと、なぜか沖縄にも行きたくなる。
だが個人的に、沖縄は北海道よりも医療的な面や状況が心配だ。
しばらくは大阪で大人しくシコっておこうと思う。

ちなみに9月現在GO TOトラベルは終わっているそうなのでお間違えのないよう。

メンズエステ料金14,000円
交通手段(往復)と料金ホテルと合わせて22,000円(割引後14,300円)
飲食代10,900円
総額札幌旅行は39,200円でスッキリ♪

幕末は維新の志士を数多く輩出した鹿児島に行ってみた。此処はあまり詳しくないのだが鹿児島ならば天文館でと思った次第である。
天文館通りとは鹿児島最大の繁華街で、島津重豪公が天文観測や暦の作成を行うのに建てられた天文館が名前の由来になったと言われてる所である。

そんな由緒ある所で、デリヘル遊びをしてみようと思い、ホテル代と食費にはお金をかけず、もっぱらデリヘル遊びに専念することにした。ただ、ホテルの場合はデリヘルを呼ぶのに気を使ってしまうため、格安ホテルには泊まらず安めの料金設定になっているシティホテルに泊まることにした。まずはデリヘル嬢を呼んでみることにする。
スマホを片手に片っ端から好みのお嬢様を探すのだけど、どうもそれっぽい(風俗嬢)子しか見つからない。
う~ん、あまり風俗嬢ぽくない方がいいんだよな、折角鹿児島に来たのだから納得するまで自分のイメージを大切にして地元の子らしい女の子を探してみたいと粘る。

電話をしてから暫くすると、コンコンと小さめの音が入り口付近から聞こえてきたので、そろりとドアを開け覗いてみると
「こんばんは、○○です」と。顔を見ると、まっすぐに見つめられてドキリとしてしまった。
スタイルがよく背が高めのプロフィールを確認し、お願いをしたのではあるのだが其の通りの女性だったからである。
普通っぽく、メガネがとてもよく似合っていて何処となくエロさを感じる女性であった。
物静かな感じがとてもいい空気間を出して
いて魅力的で。どことなく学校の先生をイメージさせられ、今回は大当たりと心の中でガッツポーズ。
プレイ中に興奮したのもさることながら、時間の進みがやけに速く感じられ思わず延長をしてしまったのであった。

写真映りがあまりよくなくて、新規での指名があまりとれないのだと言っていたが、本当かなあ。私がまた天文館を訪れたら必ずもう一度指名をすると思うのだけどなあ。
人妻だとも言ってはいたが、これも本当なのかなあ。旦那に内緒で風俗勤務ってできるものなのだろうか、謎である。

帰路に就く際、薩摩切子のグラスをひとつ自分の為に買ってみた。昨晩のお嬢様を思い紫色のグラスを選んだ。少々贅沢かな、と思ったが天文館風俗遊びの思い出に。

デリヘル 料金60分14000/延長料金 7000円
交通手段(往復)と料金飛行機16260円
飲食代8380円
総額天文館風俗は45640円でスッキリ♪

風俗旅行にありがてぇー!一番安い風俗

風俗旅行では、その場で自由に風俗業種や店を決めることも多い。普通のソープ選ぶはずが高級店にドストライクな可愛い子がいてATMに走ることもある。

金欠状態で迎えた2日目、心もとない財布の残高でも遊べるのが「メンズエステ」。メンエスには何回も助けられた・・・(天を見上げながら)。
風俗旅行先で困ったら、とりあえずメンエス情報を開くことをオススメする。

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