俺の拙いグルメレポでは何も伝わらないんじゃないか…とも思ったが、そんな事言ってたら何も書けん。めげずに今度は美女レポするぜ。

取引先のTさんに連れていってもらった小料理屋で秋田名物をたらふく平らげ、別れた後速攻でデリヘルを予約した俺。ホテルへ戻りつつ、店員が超オススメです!とゴリ押ししてきた○○ちゃんをチェック。ふむ、確かにキレイ系で良さそうだがモザイクが強めで詳細は不明だな…。

その店の女の子写真は基本的にみんなモザイクが強めだった。そういえば、地方に行けば行くほどモザイクが強めになる傾向がある気がする。逆に顔を公開しているデリヘル嬢は、モザイク一切なしの潔さで目立っていたり。やはりコミュニティの規模が都市に比べて狭いからなのだろうか?顔バレを心配しているのかも知れない。全出しの子は他の地域から来ているのかな?等と色々想像。結局、店にも嬢にもそんな事は訊ねないから分からず終いなのだが。

シャワーで冷えた体を温め、念入りに歯みがきをし、一息ついた頃に、ホテル前に着いたので下まで迎えに来ていただけますか?と店からのコール。今回泊まっていたホテルはカードキー式で、それが無いとエレベーターを動かせない仕組みになっていたのだ。慌ててバスタオルから服に着替えお迎えに。バンから降りてきた嬢は…、すごい美人!俺、ガッツポーズ!一気にテンションが上がる!

さすが、佐々木希や加藤夏希を輩出した秋田である。もう本当に色白で透明感がすごい。素材が整っているのだからもっとアイメイクは薄くてもいいんじゃないか、なんて事も思ったが客観的にみておっさん野暮すぎる。ので言葉にはしない。

おっぱいもちょうどいいDカップ。柔らかくしっとりとしたスベスベ白肌を夢中で堪能する俺。正に夢見心地である。感じると火照ってピンクに染まる肌がまたエロス!サービスもよく、騎乗位スマタの腰使いに瞬殺されてしまった(笑)

これだけの極上デリヘル嬢が相手してくれるのに、お値段はかなりリーズナブル。今回は90分で17000円であった。秋田に住んでいる全男性が羨まけしからん!

デリヘル料金(計90分)17,000円
交通手段と料金飛行機38,800円
ホテル代0円(ビジネスパックの為)
飲食代11,200円
総額秋田の風俗旅行は67,000円でスッキリ♪

寒い時期に出張で秋田に行く機会があった。

そこで取引先のTさんと意気投合。夜ご飯は何がおすすめかと聞いたら、いい店があるので一緒に行きましょうという流れになったのだった。秋田の名物が色々食べれるとあって腹を空かせて向かった。秋田と言えば米どころであり酒が美味く、きりたんぽやハタハタが有名だとはなんとなく知っていたのだが、実際に現地で食べるのは初めてだ。期待に胸が膨らむ。

胸が膨らむで思い出したんで書いておこう。今回は秋田美人としっかり遊んだきたぜ。次回の記事にしようと思っている。○○ちゃん白肌ふにふにで最高だったなぁ…。

…話を戻そう。俺が連れられていったのは地元でも有名だという小料理屋だった。女将さんがいい距離感で接してくれたのでとても居心地がよかった。普段食より女を地で行く俺だから、敷居の高さを感じると萎縮してしまってダメなのだがここは本当に良かった。

いぶりがっこと共に日本酒を。俺は基本的に1杯目は反射的にビールを頼んでしまう性質なのだが、Tさんにぜひ日本酒をと勧められたのだ。結果、大正解。なんだこのマリアージュは!今までいぶりがっこを知らなかったなんて人生の2割くらい損をしていた気がする!メインはしょっつる鍋ときりたんぽ鍋で大いに迷ったが、しょっつるに使われているハタハタは他の料理でも使われているという事できりたんぽにした。あまり食べた記憶の無いきりたんぽ…これまた人生を損していた気になった。澄んだスープに比内地鶏のコクがたっぷり詰まっていて心から日本人でよかった!と思えるような味だ。きりたんぽ自体も米のもちもち感と香ばしさがたまらない。ハタハタも本当に美味しかった。

そんな訳で秋田料理に舌鼓を打ち、大満足。さぁ、ホテルに帰って寝るか~と時計を見てみるとまだ21時前とな!?これは…呼ぶっきゃないでしょう。Tさんと別れた後に光の速さでデリヘルに電話をかけて予約を済ませたのであった。

交通手段(往復)と料金飛行機38,800円
ホテル代0円(ビジネスパックの為)
飲食代11,200円
総額秋田旅行は50,000円で満足♪