先日仕事で神戸へ行った時に、思わぬ時間が空いたので風俗で一発抜いてもらってきた。2時間ほどの空きだったので真っ先にホテヘルへ電話。予約を済ませ急ぎ足でオレンジ色のあの店に猛進し、F1のピット作業のごとく牛丼をかっ食らい元町へと向かった。
本当は中華街でラーメンや肉まんなどを食べたかったが、移動の関係であきらめた。すぐそこに中華街があるのに。今度はいつありつけるのだろう…。

変わりにとびっきりの神戸美人な風俗嬢を食べるからいいさ。などと若干妄想しつつ、指定場所に向かう。そのホテヘルには俺好みな清楚系美人がわんさか在籍しているようで、時折HPのグラビアを見ながらニヤニヤしつつ、神戸で機会があったらここを利用するぞと意気込んでいたのだ。

待ち合わせピッタリの時間に嬢が駆け寄ってきた。トレンチコートにふんわりとしたパーマで、正に思い描いた通りの清楚な神戸美人!ああ、素晴らしい。

「待たれました~?」
大阪弁とは若干ニュアンスの違うおっとり口調がまたいいのだ。雑談しつつホテルへ。コートを脱いだら、ブラウスにスカートという王道コーデで、更にテンションがあがる。電話をしてもらってる内に入念に歯みがきをし、さぁいざプレイ!

互いに脱がしあいをし出て来た柔肌は、白く透明感がありスベスベ。おっぱいは小ぶりながら形がよく、何より脚線美がたまらない。ヘアーも薄めで極上ホテヘル嬢に出会えて感激である。と、ここで「あんまりじっくり眺めないでください。恥ずかしい~」なんて言われてしまった。俺としたことがついつい見とれてしまった…。

とても舌が器用な子だった。キスもフェラも熱く濃厚で、タイプという事も相まっていつもよりも限界が早く来た。1発素直に口で受け止めてもらい、時計を見るとあと20分もある。久々に60分で2発、イケるか?と自問自答。即座にイケる!と判断しお願いすると「もちろんええですよ~」とにっこり。
今度は俺から攻める。乳首が感じるらしく、コリコリするとかわいらしくアンアンないてくれた。内ももからヘアーをかき分けクリトリスを攻めるとひときわ大きい声で喘いだ。ナカよりクリ派と確信しシックスナインをお願いしてクリを集中的に攻める事にした。

お互いに攻めまくり、汗ばみながらイッた。久々の2発だったが無理した感じではなく、相手が良かったのだ。60分でしめて1万8千円。大満足であった。
今度は中華街でゆっくり食事もしてのフルコースを楽しめればいいな…等と贅沢極まりない事を考えつつ大阪へと戻ったのであった。

(今回は長めに、プレイ内容も詳しく書いてみたがどうであろうか。ご感想など頂けると大変嬉しい。)

ホテヘル料金(計60分)18,000円
交通手段と料金電車320円
ホテル代3,200円
飲食代550円
総額神戸元町の風俗旅行は22,070円でスッキリ♪

腹が減っては戦ができぬ、ということわざがあるが、俺はそれに「だが金がなければ戦ができぬ」という言葉を勝手に付けて自分専用の教訓にしている。俺にとって旅行での優先順は風俗>キャバクラ>グルメなのであって、風俗で遊ぶ資金が果てるくらいなら激安牛丼…!になるのである。

だが旅行ではその場でしか食べられない絶品グルメも多いし、たまにではあるが風俗で散財しなければ肉まんが何十個食えるだろうと考えることもある。今回は、その貴重なグルメ最優先旅の様子をお届けしようと思う。

先週の休みを使い、飛行機で横浜へと飛んだ。先月友達、会社の付き合いやらで財布にさわやかな風が吹いていたため風俗とキャバクラはナシの旅になった(飛行機を予約していたし旅行には行きたかった)。
風俗を最優先する俺が唯一比較して悩むもの、それは中華料理だ。

チャーハンにラーメン、色々あるが一番は「肉まん・小龍包」。単純にウマイというのもあるが、小さいから色んな店のものを食べ比べできるし、食べ歩きができるのも旅行感があっていい。地方の小さな中華街も情緒があって好きだが、グルメ旅ならば日本最大の横浜中華街一択だと思う。

中華街があるのは横浜駅から3駅分南に進んだ関内という街。ちゃんと座って食べる店の間に、店頭販売している店が並んでいる。店に入るのは誰かと一緒がいい・・・こう見えて意外と繊細な男なのだ。
肉まんをほおばっている彼女がいない男の横をイチャつくカップルが何組も通っていく。くそっ。

5、6軒回ったころ腹もいっぱいになり、少し北まで戻り夜までみなとみらいで過ごすことにした。ここもカップルがわんさか…でもみんな横浜のシャレオツな雰囲気にのまれ、一人ぼっちの男なんてノー眼中のようだった。寂しい夜は女の子に会いに行きたくなるが、そっと開けた財布の風通りのよさに拍車掛かっていたため断念した。

交通手段(往復)と料金飛行機19,800円
ホテル代3,600円
飲食代3,580円
総額横浜中華街旅行は26,980円で満足♪

大阪に住んでおいて言うことでもないかもしれないが、神戸は綺麗な大都会だ。歩いている女の子もちょっと違うし、清楚な感じがする。あんまり見ると警戒されてしまうので横目でチラ見する技術を身に付けている。
なぜ今回は近場の三宮かというと、食べ歩き旅行をしたくなったからだ。遠出するほど金がない、それならば気分だけでも旅行な感じを味わおうと神戸に降り立ったのだ。

食べ歩きといっても、もちろん男の気分転換に欠かせないのは風俗遊び。食べて飲んでいちゃついて、というのがテッパンの流れだ。神戸の中で最もアツいナイトスポットは神戸駅の西側にある福原エリア。
ソープがズラズラ~と並んでいて、ザ・ネオン街という感じ。
でも食べ歩いて遅くなるとソープには遊びに行けないし、やっぱりデリヘルだな!となるわけだ。

まぁその前に腹ごしらえといきたいところ。三宮の隣には、元町というエリアがある。元町には中華街があり、店も多いが屋台のようなものもたくさん並んでいて、小龍包に肉まんと食欲がそそられる湯気と香りが辺りに充満している。

ぐぅ~と腹も待ちきれない様子で若干気をつけながらも我慢できずに口に放り込む。「っぐあっ・・・!!」一瞬で口の中が熱さでやられた。店員にハハハッと笑われた。一人でこの苦行は無理なのか・・・!と思っていたら、隣で箸で穴を開けて器用にスープをすすっている人がいた。

照れながらくぱぁと皮を開け、全部冷やしてから食べた。
つい数日前の出来事なので今も若干口内が痛い。その腹いせに肉まんはふんぬと半分に割ってから堂々と食ってやった。めちゃくちゃ旨かった。

旨かったといえば三宮風俗の女の子もきっちりおいしくいただいた。中華街最寄りの元町駅近くにあるラブホテルで60分。素人デリヘルを指名なしフリーで入り格安を実現したが10代のデリヘル嬢が来た。
俺は若すぎる風俗嬢は正直苦手だ。話がかみ合わないことが多いし少しプロの香りがするテクあり娘のほうが好きだからだ。

最近はフリーでも22~25くらいの子が来てたのですっかり安心しきっていた。案の定事務的なことしか話さず、されずといった感じで不完全燃焼だった。神戸三宮の風俗店や女性が悪いのではない、俺の好みがピンポイントすぎるのが悪いのだ。

デリヘル料金(計60分)14,000円
交通手段(往復)と料金電車320円
ホテル代2,900円
飲食代1,000円
総額神戸三宮の風俗旅行は18,220円でスッキリ♪