幕末は維新の志士を数多く輩出した鹿児島に行ってみた。此処はあまり詳しくないのだが鹿児島ならば天文館でと思った次第である。
天文館通りとは鹿児島最大の繁華街で、島津重豪公が天文観測や暦の作成を行うのに建てられた天文館が名前の由来になったと言われてる所である。

そんな由緒ある所で、デリヘル遊びをしてみようと思い、ホテル代と食費にはお金をかけず、もっぱらデリヘル遊びに専念することにした。ただ、ホテルの場合はデリヘルを呼ぶのに気を使ってしまうため、格安ホテルには泊まらず安めの料金設定になっているシティホテルに泊まることにした。まずはデリヘル嬢を呼んでみることにする。
スマホを片手に片っ端から好みのお嬢様を探すのだけど、どうもそれっぽい(風俗嬢)子しか見つからない。
う~ん、あまり風俗嬢ぽくない方がいいんだよな、折角鹿児島に来たのだから納得するまで自分のイメージを大切にして地元の子らしい女の子を探してみたいと粘る。

電話をしてから暫くすると、コンコンと小さめの音が入り口付近から聞こえてきたので、そろりとドアを開け覗いてみると
「こんばんは、○○です」と。顔を見ると、まっすぐに見つめられてドキリとしてしまった。
スタイルがよく背が高めのプロフィールを確認し、お願いをしたのではあるのだが其の通りの女性だったからである。
普通っぽく、メガネがとてもよく似合っていて何処となくエロさを感じる女性であった。
物静かな感じがとてもいい空気間を出して
いて魅力的で。どことなく学校の先生をイメージさせられ、今回は大当たりと心の中でガッツポーズ。
プレイ中に興奮したのもさることながら、時間の進みがやけに速く感じられ思わず延長をしてしまったのであった。

写真映りがあまりよくなくて、新規での指名があまりとれないのだと言っていたが、本当かなあ。私がまた天文館を訪れたら必ずもう一度指名をすると思うのだけどなあ。
人妻だとも言ってはいたが、これも本当なのかなあ。旦那に内緒で風俗勤務ってできるものなのだろうか、謎である。

帰路に就く際、薩摩切子のグラスをひとつ自分の為に買ってみた。昨晩のお嬢様を思い紫色のグラスを選んだ。少々贅沢かな、と思ったが天文館風俗遊びの思い出に。

デリヘル 料金60分14000/延長料金 7000円
交通手段(往復)と料金飛行機16260円
飲食代8380円
総額天文館風俗は45640円でスッキリ♪

名古屋のメシってたまに食べたくなるんだよな。ひつまぶし、手羽先、味噌カツ、天むす・・・定番が良いんだよ定番が。風俗旅行なんだかグルメ旅なんだか分からなくなってくる場所、っていうのが幸せな旅行スタイルだと思う。

今回は旅行まで期間があったため、せっかくだからと名古屋で人気のデリヘルの、それまた人気のNO.1嬢を予約してみた。

ナンバー嬢はルックスもサービスも当たりが多いんだが、上手く可愛げのある女子を演じてくれるか、それともプロ根性を見せてくるかで大きく違う。俺は前者のほうが好きだ。みんなもそうなんじゃないか?

俺が思うデリヘルのナンバー嬢の傾向として、店舗のナンバー嬢とはちょっと違う、アットホームでどこか不思議な雰囲気を持っている。特別美人でもないのに通いたくなるというか、守りたくなるというか。

今回の名古屋嬢みうちゃん(仮名)も例に漏れず「恋愛感」が上手な子だった。NO.1デリヘル嬢って実は私生活も仕事も真面目で、だからプレイも正統派の恋人プレイなんだ、と。

みうちゃんはセミロングの茶髪を揺らす、23歳の素朴な女の子。街で出会ってもこの子がデリヘル嬢だとは誰も分かるまい。

サービスやプレイに過剰さがないから、本当に俺がいい男だからこうやってベタベタしてくれるしキスもたくさんしてくれるしお掃除フェラなんかもやってくれるのだ・・・という勘違いを絶対してしまうような、そんなナチュラルな接客。

驚いたのは会話の中で「毎日手作りのお弁当なんです♪」と言ってたこと。弁当作って出勤して弁当食べて帰って、弁当箱を洗う。もうOLじゃないかね、チミ。こういう、風俗嬢なんだけど普通の生活ができる子っていうのがNO.1嬢になれるヒミツじゃないかと思ったりした。

全然名古屋関係なくなっちゃったけど、ちなみにみうちゃんは普段全然名古屋メシを食わないらしい。旅行で友達が来たときは食べるらしいけど。

デリヘル料金(60分)20,000円
交通手段(往復)と料金高速バス4,750円
ホテル代4,170円
飲食代3,800円
総額名古屋風俗は32,720円でスッキリ♪

何を隠そう、広島には以前住んでいたことがある。そしてそれ以上に、えらく縁がある土地でもある。広島から他県に引っ越しをした後、他県の学校の修学旅行先が広島だったというまさかの「ホームカミング」な出来事があったのだ。

まぁそれはさておき、今回広島旅行先に選んだのは、そういえば前回お好み焼きしか食ってないな、と思ったからだ。

学生の頃の勝手な広島、広島市のイメージといえば「女の子も方言がカッコイイ」ということだった。どこか男らしい、悪めにいえばキツめな方言だった。人との出会いは多いほうだが、広島出身の人、とは出会ったことがないのだ。

その方言を喋る女子を求めて、あと前回も堪能したボリューム満点のお好み焼きを求めて広島市へとカミングしたわけだ。

広島市内の一番の遊び場はソープランド街で有名な薬研堀だろう。数としてはそんなに多くはないが、中国・四国地方でのソープランドは貴重なためあるだけで有難い存在だ。でも今回は安く済ませたいのもあったし素人っぽい娘の甘酸っぱい方言を聞きたかったという変態心が働いて、俺お馴染みのデリヘルにしておいた。

激安、激安、中堅の3つのデリヘルを2泊3日で呼んだわけだが、俺が地元人じゃないからというのと、ちゃんとした女の子が多く意外と標準語に近い喋り方をする子ばかりだった。

だからタメ語で良いからじゃけぇって言って~ってお願いしたらめちゃくちゃ笑われて、そこからどの女の子とも一気に距離が縮まって「ここ、バリ(すごく)大きいやん♪」と言われながらチューチュー吸われるのは夢心地だった。まだガキんちょだったときの女の子も、バリバリ言ってたな・・・。

そして3日間、デリヘル並みに励んだのがお好み焼き屋巡り。4件行けた。やっぱりあの焼きそばがたまらん。ボリュームがすごくて腹いっぱいになるし、なんたってあの甘いソースが広島感を出してくれる。

お好み焼きの違いはソースの違いでもあるかもしれない。今大阪に住んではいるが、やはり関西には染まり切れない何かを感じた。どっちのお好み焼きも好きだし、どっちの風俗嬢の方言も可愛いんだよな。

デリヘル料金×3回(計120分)38,000円
交通手段(往復)と料金新幹線+ホテルパック27,800円
ホテル代込み
飲食代11,050円
総額広島市風俗旅行は76,850円でスッキリ♪