我が地元大阪では、デリヘルの次に多い風俗がホテヘルなのである。全体の3割、地域によっては半分くらいがホテヘルなんてところもあるほど、大阪はホテヘルが安くて旨い・・・じゃなくて、安くて上手いのだ。

旅行や出張で他都道府県から来るのなら、デリヘルよりホテヘルのほうがいいと思う。

大阪でホテヘルが多い場所は難波・日本橋エリアだが、駅や繁華街とラブホ街の距離が近くアクセスが良い。店によってはホテル代込みでデリヘルのホテル別料金と同じだったりするから、大阪らしさを味わうためにもホテヘルをおすすめしたい。

今回はそんな地元大阪は日本橋で、ホテヘル遊びをしたレポートだ。
大阪のホテヘルはとにかく安いから、どうしても安さを求めてしまう。60分1万円のホテヘル、基本料金は安いが指名料が女の子のランクによってプラスになっていく仕様になっていた。

安いからこそ女の子のランクを上げるか、それともとことん安く済ませるか・・・悩んだ末、1日置いた。1日置き、ランク0の子を指名した。つまり、基本指名料の1,000円のみでOKということになった。

でもね、今回はこんなに安くても可愛い子とイチャコラできちゃったよ!というレポートなのだ。誇れる大阪のホテヘル・・・。

女の子は癒し系でちょっと抜けてる感じだったが、疲れてるのでそれもいいだろうと思っていたら、なんとプレイもかなりのものだった。風呂場でマットの上の素股とフェラ、どうですか~?の癒し系ボイスたちが気持ちよすぎて寝そうになった。寝ながらイッたようなもんだった。

どうやらこの癒し系お嬢ちゃん(19)はこの歳ながらエステ、デリヘルと渡り歩いてきた強者だった。このお店が一番働きやすいんですよ~!と、まだ新人枠なのにすごいことを言っていた。

またすぐいなくなるんだろうな。一期一会も風俗の良い所だが、せっかくの地元大阪なのだからまたお願いしたいなぁ。

ホテヘル料金(60分)11,000円
交通手段(往復)と料金なし(バイク)
ホテル代なし
飲食代1,290円
総額大阪日本橋風俗は12,290円でスッキリ♪

近ごろ、管理人風俗旅行はご無沙汰である。なぜかというと、超忙しい!!台風の時期だからか出張にも行かせてもらえず、金は貯まるが旅行に行く体力がないという有様なのだ。
まぁ出張を風俗目当てでワキワキしながら待っているというのも社会人としてどうかとは思うが・・・。だから今回は地元大阪の中でもイチオシのホテヘル激戦区、谷九の体験記を書いていきたいと思う。

谷九とは谷町九丁目という駅の周辺をいい、近くには日本橋や難波といった、いわゆるミナミの中の一つだ。駅はあるが中心部からは少し離れている谷九、なぜ大阪といえば谷九なのかといえば、ラブホテルの数がハンパじゃないからだ。

ラブホテルの側に圧巻の神社仏閣ゾーンがあり、ラブホと神聖な寺院とのコラボレーションが良くも悪くも話題となっている。適当にひっくるめて「大人のゾーン」といえば問題ないと思う。
ラブホの激戦区ということは、ホテヘル・デリヘルの激戦区であるとも言える。実際色々な風俗サイトでも難波と谷九が分けて掲載されているところも多く、どんな店があるのか、女の子がいるのか調べるだけでも楽しい時間が過ごせそうだ。

風俗旅行はご無沙汰でも、この間ずっと大人しくしているわけがない。谷九は、人妻系とSM系がちょっと多めの刺激的な土地柄。変態をこじらせる俺が選んだのは、紛れも無くSMデリヘルだった。

最近、M心が分かり始めてしまったアラフォーオヤジは、特にSM系の店でなくてもSっ気の強い女の子をスタッフに教えてもらうのが日課になっている。今回は本格SM店だが、してもらうことはそんなにハードじゃない。主に射精管理があって、ひたすら快感攻撃を受け続けるというものだ。

今回スタッフに選んでもらったのは、つり目で黒髪、右の前髪だけを長くいやらしく垂らしたいかにもな女の子だ。背も167cmと高めで、足を開いた俺の上から股間をゆるく踏まれて揉まれるという状況、下から見上げていたら本当にしっかりした女王様だ。

踏まれたり舐められたり、手で扱かれたりとあらゆるもので攻められるのだが、最後のほうはよだれを垂らして涙目になりながらひたすら「イカせて下さい」「解放してください」と懇願するほどにまで股間は爆発しそうになっていた。ここまで来るといつもこだわっているフィニッシュ方法すらも何でもいい、ただ今すぐ出してほしいということだけしか考えられなくなる。

今回の女王様は、程よく抵抗感のあるストッキングをまとった足先でグニュングニュンと揉み続けてフィニッシュさせてくれた。今まではフェラか素股じゃないといやん!と思っていた俺も、さすがにこれは新たな扉を開いてしまった気がした。

デリヘル料金(80分)21,000円
交通手段(往復)と料金0円
ホテル代2,300円
飲食代0円
総額谷九風俗旅行は23,300円でスッキリ♪

俺は元々関西出身ではあるが、大阪に越してきたのは2年前。だからまだ知らない店がたくさんあるし、地元人じゃないからこそ次から次へと追求したくなるのかもしれない。毎回財布に涼しい風を吹かせながらも風俗旅行を敢行しているのは、新しいものをつまみ食いするのが好きなんだと思う。

と前置きはイイとして、要するに、地元人しか知らない穴場というよりは旅行客目線で良かったところを紹介するような感覚だ。天下の台所と言われるだけあって、まぁぶっちゃけどこに行ってもお好み焼きとたこ焼きの旨そうな匂いがする。

その中でも特に定番の食い倒れコースといえば、お馴染みの心斎橋~新世界を巡るコース。心斎橋(道頓堀)は食べ歩きできるものも多いし、食いだおれビルは一度入っておきたい名所の一つだ。
「難波 お好み焼き」で検索したら分かるとおり、ここらへんは今歩いてる人の数なんじゃないかってくらいお好み焼き屋が密集している。

個人的におすすめなのは、大阪難波駅近くの味乃家という店だ。生地が少し甘くてソースは刺激抑え目の柔らかい甘み。大阪に来る前はガンガンに火を通されたバッサバサのものしか食べたことがなかったが、ここのを食べてからはお好み焼きの概念が覆った。
ふわっとろりという感じか?俺にはホットケーキとパンケーキの違いは分からないが・・・きっとそんな感じだ(何が)。

新世界は通天閣のあるところだが、通天閣のお膝元には独特のグルメ文化が根付いている。串カツはド定番で、串カツロードと呼んでも良いんじゃないかってくらいずらりと並んでいる。こちらのおすすめはまたド定番だがだるま。旨くて軽いので、本当満腹中枢が壊れたんじゃないかってくらい串がたまっていく。

思ったより小さいから、食べ歩きしすぎて腹いっぱい…って時でも店に入れば食えるから大丈夫。思い切って入ってみよう。

交通手段(往復)と料金電車・バス680円
ホテル代0円
飲食代3,500円
総額難波・新世界旅行は4,180円で満足♪