今回夕食は早めに牛丼で済ませ、晩酌がてらいつか自分へのご褒美にと前々から下見をしていた地元大阪お膝元、かの有名料亭型風俗街「飛田新地」に行ってきた。
地元にもかかわらず今まで何故紹介してこなかったのかというと、ここの料金は正直なところ「格安」とは言い難かったからだ。

自分としては本当に他に誰も居ない空間でふたりきりで十分な時間イチャイチャプレイをするのが好きなので基本的には派遣型のデリヘル推しなのだが、この「飛田新地」はその逆を行くシステム。お店の中で短時間で会話もそこそこ本番行為というモノ。

しかし地元民の自分としてはホテル代も飛行機代も掛からない故に、結局トータルで考えると格安風俗旅行よりは安いということになる。
何よりここはまさに男なら死ぬまでに一度は旅の目的地として立ち寄るべき場所なのでとうとう取り上げてみた次第。

ここの利点はなんと言っても店頭で実際に相手の女の子を見ることが出来るところ。なのでパネマジ一切なし、且つその女の子のルックスは日本風俗界屈指のレベルなのだ。
芸能モデルやアイドル並み?いやヘタするとそれ以上の女の子がゴロゴロいる。実際に某有名AV女優もここで昔働いていた。

一応この街の営業時間は昼13時〜24時までだが、本格的に賑わうのは夕方から。なので本格的にこの街の雰囲気ごと楽しみたい場合は、夜行くことをお勧めする。
そんなわけで、妖しい赤やピンクの光に照らされた綺麗な女の子達が長屋のようなお店の入り口からこちらに天女か天使かはたまた小悪魔の微笑みを浮かべて手招きをするという、まさに夢見心地の異空間。ただ歩いているだけでも十分楽しめ、目の保養にもなる。

ここは嬢の年代ごとに通りが分かれていて、1番若い20代前半の女の子が集まっているのが「青春通り」。
それより少しお姉さんな「メイン通り」。
そして最後に気をつけたいのが、熟女以上からの「妖怪通り」だ。この通りにいる嬢はかなり熟成されているので注意。

もちろんキレカワお姉さん好きの自分は「メイン通り」へ。
料金は15分11000円、20分16000円、30分21000円、45分31000円、60分41000円…とかなり高い。
自分は20分コースを選択したが、正直これはホテル代込みデリヘル60分の料金に匹敵するので自分としてはなかなかに躊躇う金額。しかし何事も経験である。
そして自分が「この人なら20分(実質プレイ時間15分)でイケる!」と選んだ女の子は、ボンデージ風の黒いドレスを着た、色白巨乳に切れ長の目のロングヘアーのお姉さん。
20分で会話もそこそこに早速布団に寝転んでS着手コキフェラからの挿入。いくら超絶可愛い子と本番行為が出来るとはいえ、やはり慌ててイキ急がなければいけないのは非常に残念。
ギリギリ時間内にイケたけれど、事後の余韻に浸れることも無く彼女とお別れ。

確かにスッキリした、しかし何かノスタルジックな物悲しさも同時に感じた体験だった。
事後に貰えるキャンディーを舐めながら、やはり自分にはデリヘルの方が性に合っているのを再確認したのであった。
だがしかし、飛田新地よ永遠なれ。

ちょんの間料金(20分)16,000円
交通手段(往復)と料金0円
ホテル代0円
飲食代1000円
総額飛田新地は17,000円でスッキリ♪

 

我が地元大阪では、デリヘルの次に多い風俗がホテヘルなのである。全体の3割、地域によっては半分くらいがホテヘルなんてところもあるほど、大阪はホテヘルが安くて旨い・・・じゃなくて、安くて上手いのだ。

旅行や出張で他都道府県から来るのなら、デリヘルよりホテヘルのほうがいいと思う。

大阪でホテヘルが多い場所は難波・日本橋エリアだが、駅や繁華街とラブホ街の距離が近くアクセスが良い。店によってはホテル代込みでデリヘルのホテル別料金と同じだったりするから、大阪らしさを味わうためにもホテヘルをおすすめしたい。

今回はそんな地元大阪は日本橋で、ホテヘル遊びをしたレポートだ。
大阪のホテヘルはとにかく安いから、どうしても安さを求めてしまう。60分1万円のホテヘル、基本料金は安いが指名料が女の子のランクによってプラスになっていく仕様になっていた。

安いからこそ女の子のランクを上げるか、それともとことん安く済ませるか・・・悩んだ末、1日置いた。1日置き、ランク0の子を指名した。つまり、基本指名料の1,000円のみでOKということになった。

でもね、今回はこんなに安くても可愛い子とイチャコラできちゃったよ!というレポートなのだ。誇れる大阪のホテヘル・・・。

女の子は癒し系でちょっと抜けてる感じだったが、疲れてるのでそれもいいだろうと思っていたら、なんとプレイもかなりのものだった。風呂場でマットの上の素股とフェラ、どうですか~?の癒し系ボイスたちが気持ちよすぎて寝そうになった。寝ながらイッたようなもんだった。

どうやらこの癒し系お嬢ちゃん(19)はこの歳ながらエステ、デリヘルと渡り歩いてきた強者だった。このお店が一番働きやすいんですよ~!と、まだ新人枠なのにすごいことを言っていた。

またすぐいなくなるんだろうな。一期一会も風俗の良い所だが、せっかくの地元大阪なのだからまたお願いしたいなぁ。

ホテヘル料金(60分)11,000円
交通手段(往復)と料金なし(バイク)
ホテル代なし
飲食代1,290円
総額大阪日本橋風俗は12,290円でスッキリ♪

今回は地元の記事をば。大阪観光といえば梅田やら難波やらユニバやら中心を狙って来る人が多いが、たまに「太陽の塔を見たい」というやつもいる。

太陽の塔は知っての通り、万博のときに岡本太郎によって作られたシンボル的なもの。テレビで見たことがある人は多いと思うが、実際にその場で見たことのある人は意外といないだろう。まぁ、場所も遠いし1~2日の滞在が多い大阪旅行では最優先観光地にはならないのかもしれない。

万博記念公園は大阪といえば~のラインナップにはちゃんと入っているのだが、場所の詳細を知っている人はなかなかいない。ここは中心から遠く離れた吹田という場所にあって、交通機関はちゃんとあるが梅田からだと途中で乗り換えをする必要がある。合計で30分ちょっとくらいだろうか、時間はそんなに掛からない。

万博記念公園がなぜ男の旅におすすめかというと、広くてゆっくり歩けるからだ。中心部のごみごみした感じはなく、周りは緑だらけ。かと思えばさすが万博跡地、パビリオンや新しい施設のニフレルなど常に最新を突き進んでいる感もある。

ニフレルはあの有名な水族館である海遊館のプロデュースで完成した、水族館・動物園が融合したようなハイブリッドミュージアム。家族連れが多いから一人だと少し寂しい気持ちになるかもしれないが、せっかく来たなら立ち寄ってみたいところだ。普段では考えられないくらい澄んだ心の自分と出会えるかもしれない(笑)。

とにかく万博記念公園内は広い。結構見回るのに時間がかかる。もう大阪は梅田難波新世界ばっかで飽きたよ~なんていう男がいたら少し遠出して癒しの旅にするのもいいだろう。散々癒されてからの大阪市内での夜遊び、という大人ならではのギャップを楽しんでもいいしな。

交通手段(往復)と料金電車520円
ホテル代0円
飲食代0円
総額大阪吹田旅行は520円で満足♪